iPhoneのiCloud以外にデータを保存しパケット節約する方法!SanDisk Connect Wireless Stick!

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本体に音楽データを保存したからiPhoneの容量がもういっぱいだよ。。

だからといってiCloudにデータを保存し、外出先でダウンロードやストリーミング配信なんてことをしたらパケットがいくらあっても足りません。

その問題が解決する方法がついに!SanDisk Connect Wireless Stickをご紹介。

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iPhoneもiCloudもいっぱいいっぱいです(汗)

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iPhoneの写真を削除したのにもういっぱいとか、ほんとうに嫌になりますね(汗)

iPhoneのiCloudにデータを入れて安心してばかりもいられません。なぜならiPhoneにもiCloudにも入れておくことができるデータ量には限りがあるからです。

iCloudはiPhone、iPad、iPod touchを使っていれば利用できますが、無料で使えるのは5Gまで。

それ以上は有料となります。20Gなら月に100円で使えるので非常に便利です。

しかし!!

本体がいっぱいになっていたら?音楽データを持ち歩くことが出来ません。そうなると外出先でiCloudにアップしたデータをダウンロードするなどの作業が必要となります。

パケット代がかさんでしまってかえって不合理です。

そこで解決方法があります。お金はかかりますが、以前よりも安くて簡単な方法です。

それがSanDisk Connect Wireless StickというUSBを使う方法です。

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SanDisk Connect Wireless Stickでいろいろ解決!

513wTZZLxqL._SL1000_【引用 アマゾン  】

SanDisk Connect Wireless Stick(サンディスク コネクトワイヤレススティック)はUSBです。

しかしただのUSBではありません。実はWi-Fi機能を搭載したUSBなのです。

しかもバッテリ内蔵し、4.5時間の駆動が可能。

つまり

■PCに接続し充電

■外してWi-Fi接続ができる外部ストレージとして利用可能

■本体ではなくこのUSBに音楽データいれて持ち歩き、iPhoneとWi-Fi接続しながら視聴可能

■最大で3台までの接続が可能

 

というスグレモノなのであります。

このSanDisk Connect Wireless Stickという製品によって音楽データを本体に入れずにSanDisk Connect Wireless Stickにいれて持ち歩くことが出来るため、iPhone本体内の容量を圧迫することはありません。

また、iCloudに保存しておいたデータをダウンロードすると自分のパケット代を消費しなくてはいけませんが、それもなくなります。

つまり音楽をSanDisk Connect Wireless Stick聴くならば、MP3を別で手に入れたのと同じことになります。

16、23,64,128GBと容量は4種類。価格は3000円程度~12000円程度と分かれています。

月額制のiCloudを利用するもよし。SanDisk Connect Wireless Stickを買い取って長期に利用するもよし。選択肢が広がります。

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