iPhone6s,6sPlus,iPhone7の発売日が発表される前に噂と予想をまとめてみた!

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iPhone6s,6sPlus,iPhone7の発売日が発表される前に噂と予想をまとめてみました。

新機能Forcetouch(フォースタッチ)搭載はあるのか?新色バリエーションは増えるのか?

世間のiPhone6s,6sPlus,iPhone7に対する希望と管理人の思いを書きなぐってみます。

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iPhone6s,6sPlus,iPhone7の発売日が発表される前の噂まとめ

とにかくいろいろ推測して話をするのは、新型iPhone発売前の楽しみの一つとなってきましましたね。

 

新型iPhoneの発売時期は?
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期待の高まりとともに毎年の恒例となってきた新型iPhoneの発売日。結論から申し上げますと

○期待通りの日時で思い切りぶつけてくる

と管理人は考えます。

期待通りの日時とは発表が9月の 発売日が9月の

詳しくはこちらからご確認ください。

>>iPhone6s,6sPlus,iPhone7の発売日と発表はいつ?大胆予想

>>iPhone6s,6sPlus,iPhone7の発売日と予約開始時期と予約方法について

ジョブズがもし生きていたら?きっと完璧主義のジョブズならば、iPhone6のカメラが外部にポコっと出ている中途半端な部分はなかったでしょう。

世の中にサプライズを与え続けてきたアップル社の新製品発売日ですから、例年9月の発売を恒例としてきたiPhone発売が、もしかして前倒しということも考えられます。

サムスンは既に白旗を上げているかのごとく、基幹のスマホを8月に前倒しして発表&発売を決めているようです。

そう考えると9月ではなく、サムスン製品の乗り換え需要をも取り込む。

徹底的なライバルつぶしに8月前倒し発売ということを考えてもおかしくはありません。逆に余裕を見せて10月ということも考えてもおかしくはありません。

iPhone6、iPhone6Plusは2014年の9月発売から、2015年にはいっても依然として絶好調の売れ行きを継続しているとのこと。

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2015年1月から3月期のアップル社の第一四半期の利益は、世界のスマホ全体の利益の中で、実に90%以上を占めているという圧倒的な地位を確立しています。

高単価で利益率が高く、価値ある商品を継続的に持ち続けてもらう。

それもこれも大型化したiPhone6、iPhone6Plusでスピードや使い勝手が桁違いに向上したこと。

そして大型化によりパソコンを買わずにスマホだけで完結するというシングルの人たちの需要が合致した証拠だと思います。

流行り廃りの激しい携帯電話の業界ですから、勝てる時には確実に行けるところまで行く。

AppleWatchの売れ行きがイマイチな新型iPhone発売前の時期。

確実に取りに行くにはやはり「誰もが期待している通りの日時」で発売日をぶつけてくるのではないかと考えます。

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新型iPhoneの名称は? 慣習をやぶるか?
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管理人が一番気になっているのは、やはり名称です。

旧iPhoneに「s」を付けることが今までの慣習でした。さらにiPhone6には「Plus」が追加され大型スマホの圧倒的な地位を確立したこと。

これらを考慮すると、iPhone6s,6sPlus,iPhone7のいずれか?あるいは全く違う名前にするのか?

管理人は

○iPhone6s、iPhone6sPlus

とすると考えます。

理由はまず、大型スマホの地位を確立したiPhone6とPlusの名称は、発売日から1年近くたっても好調が続いている商品イメージをそのまま引き継げるというメリットがあります。

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さらにAppleWatchで若干落ち込んだ勢い。それを振り払うため、iPhone6、iPhone6Plusという好感度の高い商品といいイメージを紐付かせたままでいたいということ。

そうなればiPhone6、iPhone6Plusの後継機として「s」をつけた名称を慣習通り引き継ぐほうがデメリットが少ないというメリットがあります。

後述するiPhoneの新機能とも密接に絡みますが、既にmacには使用されているForcetouch(フォースタッチ)を、iPhoneに付属させるとき、どの程度の位置づけとして考えているか?によって名称も変わってくるでしょう。

指紋認証程度の位置づけなのか?あるいはもっと上位ランク機能としての位置づけなのか?

いずれにしても2015年9月発売のiPhoneの名称は「s」が付属された

○iPhone6s、iPhone6sPlus

で決まりだと管理人は考えます。

デザインとカラー 新色は?
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あえて情報リークすることで世間の反応を見る。

情報リーク、噂という名前の世界規模のリサーチです。これは世界的な大企業であれば、その程度の戦略を練らない理由はありません。

漏れ聞こえてくる噂は本当に漏れてしまったものと、意図的なものがあるはずです。

リークされた情報についてですが、現状のカラーは3色です(シルバー・スペースグレー・ゴールド)。そして、ここにローズピンクが追加されるとのリーク、噂があります。

シルバー・スペースグレー・ゴールドは基本的な配色だと思います。

日本でも家電の普及によって機能が充実してくると次はデザインと言う流れがあるように、iPhoneでも同じことが起こると考えます。

しかし、iPhoneはデザインや機能はすでに充実しており、むしろ機能を使いこなせていないITリテラシーが低めの方も多数いらっしゃることは事実です。

そう考えるとデザイン面で当時出来た事はただひとつ。

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カラーバリエーションを増やすことです。iPhone5cではカラーバリエーションを増やし、廉価版として大量の選択肢が増えることとなりました。

ところが、結果はご存知の通り。鳴かず飛ばずでしたね(笑)この失敗から学んだことは、人はあまりに選択肢が増えると選択することを放棄するようになっているようです。

しかしながら女性をターゲットとした販売も強力に推し進める必要があります。

ローズピンクに関して、そうしたターゲット戦略の一環として事前リークにより反応を見ていたのではないか?

そう管理人は考えました。

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ローズピンクのリーク情報についての反応は、さほど悪いものはありませんでした。あったとしても許容範囲内でしょう。

このまま行けば人気の低い配色を減らした3色、あるいは4色での販売となりそうですね。

そこまで行きますと、iPhoneのサプライヤーと言われる本体製造ラインのキャパシティの問題もあります。

できれば配色は少ないほうが売れ残りも少なくて済みますのでこのあたりで手をうってくるでしょう。

3色、あるいはローズピンクを含めた4色程度となる予想をたてます。

サイズ、大きさは? iPhone6、6Plusとほぼ同じ? 厚みは?
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冒険した予想がないので面白みに欠けますが、サイズに関してはズバリ

○iPhone6s、iPhone6sPlus

の2サイズと考えます。

なぜなら現状絶好調のiPhone6、iPhone6Plusのサイズや世界観を危険を犯して壊す必要がないからです。

さらに順番で言いますと今回は「s」がつく年です。そこまで大々的な冒険は無いと考えて良いかと考えます。

ただiPhoneの厚みに関しては、毎回問題となるバッテリ性能向上が必要となります。

現状、iPhone6は6.9ミリ。iPhone6Plusは7.1ミリ。iPhone5Sに至っては7.6ミリという厚みです。

そのために新型iPhoneは、iPhone6シリーズよりも数ミリ熱くなる可能性はあります。バッテリ以外にも厚さが必要な機能もありますが、ここでは言及をさけておきます。

しかし縦横のサイズ、大きさに関しては現状のiPhone6、Plusと同等と考えます。

スペックや新機能は?とうとうForcetouch(フォースタッチ)が搭載か?
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iPhone6S、iPhone6SPlusという名称となった場合、一番の目玉機能はこのForcetouch(フォースタッチ)となることが予想されます。

管理人は今回の「S」発売年では、このフォースタッチを目玉に持ってくるものと予想を立てます。

ご存じの方もいらっしゃるかもしれませんが、このForcetouch(フォースタッチ)は、指の微妙な圧力を感知し、デバイスを意のままに動かすことが出来るという仕組みです。

別の記事でもご説明しておりますが、>>フォースタッチは既にアップル社の製品に搭載されている感圧タッチと言われる機能です。

以前から特許を取得していることは、周知の事実として知られていましたが、iPhone6シリーズが大型化したことにより搭載可能な大きさとなったようですね。

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性能上の理由から厚みは増しますが、このフォースタッチがどのように活用されるか?によって、いままで金属疲労でクレームの元となっていた「ホームボタン」がなくなる可能性も出てきます。

>>iPhone6s、iPhone7搭載予定のフォースタッチについて

もしホームボタンがなくなれば、iPhoneの縦幅いっぱいに液晶画面が広がることになりますので、ユーザーの利便性はさらに向上することになります。

もしかしてフォースタッチと合わせてホームボタンの大改革が起こる可能性も捨てきれないと管理人は予想を立てます。

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